脇汗・手汗の制汗剤はあっても、顔汗の制汗剤はなかなかありませんよね。このサイトでは、顔汗に使える制汗剤をご紹介します。

若い頃からの悩み、顔汗解決方法は毎朝髭剃り後の制汗剤サラフェ

若い頃からの顔汗の悩みがサラフェで解決

私67歳の男性で若いころから、顔から汗が流れ落ちる多汗症で悩んでいて、汗は気になると余計に止まらない感じがします。
そんな顔汗の悩みを解決してくれる商品をインターネットの検索サイトで見つけ駄目もとで使い始めたのが、顔に使える制汗剤「サラフェ」です。

30歳の頃から営業職をしていてストレスが原因なのか20代後半から顔汗に悩むようになりました。
今も、当時のまま汗をかき、顔なので周りの人の目も気になっていましたが、サラフェを使ってからかなり汗は抑えられて、顔のテカリを抑えて改善することができるようになりました。

顔汗を防いで、肌にもやさしいとネットの口コミで評判の「サラフェ」ですが、今までの制汗剤は、肌に膜を張ることによって汗が流れるのを防いでいましたが、サラフェが汗を抑える仕組みは全く異なりサラフェには「フェノールスルホン酸亜鉛」という成分が配合されていて、これが毛穴から出る汗に吸着して流れないようにしていて、毛穴をふさがないため、肌にやさしいと評判なのです。

サラフェには、セラミド、ワレモコウエキス、ソメイヨシノ葉エキス、ボタンエキスに茶エキス、タイムエキス、シャクヤスエキス、シメン-5-オールなどの美肌成分が多く配合されていて、発汗を抑え、保湿効果が高く、使用後は潤いを感じることができるのです。
サラフェには、合成香料着色料、パラベン、石油系界面活性剤、鉱物油などの添加物は使われていないので、肌に負担がかからず、敏感肌の人も安心して使えるのです。

サラフェを塗るのは毎朝の洗顔、髭剃り後

私のサラフェを塗るタイミングは毎朝の洗顔後、髭剃りの後に使っています。
肌がサラサラに乾いている状態でないと効果が出なくなってしまうので、髭剃り後のアフターシェーブローションなどを充分になじませてから塗っています。
真珠の玉1粒分ほどを、汗の出やすい鼻や額の生え際を中心に叩き込むように塗りひろげていき、少ない量を伸ばしても効果が出にくいと思い、充分な量を使っています。

サラフェは「医薬部外品」に分類されていて、薬事法によると医薬部外品は、医薬品ほど威力が大きくなく、化粧品よりも効果が期待できるものとされています。
つまり、薬と化粧品の中間ということで、効き目はおだやかですが、期待する効果は充分に実感できるもので、多汗症の方にオススメの制汗剤です。

サラフェは、薬局などのドラッグストア店舗では販売しておらず、公式ホームページか楽天、アマゾンなどの通販サイト経由で購入することになります。
最もお得に求めるのは、公式サイトの定期コースを利用することで、このコースは30日ごとに商品を届けてもらえるコースで、最安値で購入できるのです。

さらにうれしい特典も付いていて、定期購入にすると、商品自体の価格が3,000円安くなり、さらに送料も無料で、毎回3,600円もお得という計算になり、さらに4回目以降の注文は10%OFFになるという4,000円弱もお得になるのです。
そして、さらに、うれしいポイントが「返金保証」で、サラフェの定期コースは、返金保証があるので万が一のときも安心なのです。
1本使い切っていたとしても、25日以内であれば返金してもらえるのです。

今でも顔汗で悩んでいたので、夏は手放せなくなり、軽くてさらりとした塗り心地で、日焼け止めなどと違う感触で、何時でも一年中使えるので助かります。